Plus D TV

「Plus D TV」とは、クリエイティブプロダクションPlus Dが独自に企画、制作、運営を行っているUSTREAM配信のオリジナルチャンネルです。インターネットの枠に捉われない自由な発想を元に、本格的なオリジナル番組を展開します。
インターネット配信チャンネルならではの従来の番組制作展開の枠を超えた新しい可能性を追求します。

#72012.1.31 [TUE]


番組内容

スキルアップ大作戦

カトサヤの「ポジティブログ」をリニューアルしよう!
「コーディングって?」

実際にWEB技術を学びながらクリエーターアイドルを目指すこのコーナー。いよいよ佳境のブログリニューアル。今回は、前回教わった「デザイン全体のトーン&マナーの統一」のために各パーツや背景をデザインしてきました。

まずは各パーツのロゴ。ネオン風にしたり、小さな写真を配置したり、ヘッダーとトーン&マナーを揃えました。

背景は星条旗風。アメリカンな雰囲気を醸し出しています。

さらに良くするアイデアももらって、パーツの準備は万端です。

続いては、このパーツを実際に埋め込むための作業「コーディング」のレクチャーに入ります。コーディングとは…

となにやら難しそう。いえ「そう」ではなく、本当に難しいんです。たとえば現状のかとさやブログのソースコードはこの通り……

こんなに膨大なソースコードにカトサヤが手を入れ、レイアウトを変更します。

次回、いよいよ新ブログアップ予定。お見逃しなく!また、かとさやフォントはライト版として近日リリースです!


おしえて♥わかるひと

ゲスト:CGMマーケティング
営業開発部 マネージャー 津田一成さん
テーマ:「Twitterと社会のつながり」

今回のゲストは、Twitterの日本でのパートナーとして企業のアカウント運用のコンサルティングなどを行う津田一成さんをゲストにお招きし、「Twitterと社会のつながり」についてお話を伺いました。

Twitterの利用のされ方を日々追いかける津田さん。

Twitterの特徴である、「速報性」「伝播性」「簡便性」「多様性」が震災時どのように活かされたかを解説してくれました。

震災発生直後、Twitter上では様々な呼びかけが行われました。この「速報性」は自治体の公式アカウントからの情報発信にも活かされました。

その「簡便性」ゆえに誤情報も発生したTwitter。そのデマを打ち消したのもまたTwitterでした。

「ヤシマ作戦」や「ウエシマ作戦」の広がりにはTwitterの「伝播性」が大きな役割を果たしました。

これらのTwitterの有用性は、ほかのサービスと融合するカタチで「多陽性」を見せました。

そのほかフォロワーを増やすコツなどを教えてくれた津田さん。おかげさまでTwitterへの理解が深まりました! また、 次回ゲストとして日本テレビのプロデューサー・安東さんをご紹介いただきました。どうもありがとうございました!


スマフォ戦隊アプリマン

今回のアプリ「告白週間」

かとさやへの突然のねるとん風に告白したアプリマン。

そんなアプリマンが今回紹介するのは、バレンタイン時期、女の子から告白されたい男子必見のアプリ!
「告白週間」

日替わりで女の子からの告白を受けられるこのアプリ。カワイイ女の子がいっぱいです!

そしてお約束、かとさやから視聴者へのプレゼント。会社のマネージャーへの告白という設定で告白を再現。

ダメダメな告白に「カーン……」という寂しい音が鳴り響きました。かとさやの告白はダメでしたが、アプリ内の女の子は素敵な告白ばかり。是非ダウンロードしてみてください!


Dコマーシャル

今回紹介するのは「新日本酵素 青汁習慣」

Dコマーシャルでは、Plus Dの様々な取り組みを紹介していきます。

今回紹介するのは「新日本酵素 青汁習慣」Dコマーシャルでは、Plus Dの様々な取り組みを紹介していきます。Plus D制作のECサイトで販売している「新日本酵素 青汁習慣」

今回は、青汁習慣を愛飲しているというアプリマンに、その魅力を語ってもらいました。

美容に、健康に。あなたも青汁習慣、はじめてみませんか?


あたなのお仕事をちょっとお手伝いカトワーク

クリエーターアイドル加藤沙耶香へのお仕事依頼を募集するこのコーナー。前回は崇城大学・准教授 田丸先生からDVDレターが届きました。

今回のポストの中身は空。田丸先生からの依頼に集中しましょう。

依頼の内容は「高校生向けのHPのリニューアル」。今回は実際にホームページを見てみました。

▼崇城大学の高校生向けページ

http://www.nano.sojo-u.ac.jp/laboratory/tamaru/high-school/index.html

高校生向けにはやはり内容が少々固すぎる? 読みやすく興味のわく内容にリニューアルしましょう!

どうぞよろしくお願いいたします。